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narai(ならい)720ml/suginomori brewery(スギノモリ・ブルワリー)

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¥6,050 税込

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

山の水、空に一番近い酒 歴史ある酒蔵を再生し、新たに醸される日本酒。 宿場町の営みを支えてきた天然の山水と、地産である長野県安曇野の酒米を使用。 マイクロブルワリーならではの小ロット生産で1本ずつ丁寧に仕込みます。 最高(height)の山水と、至高の米による希少なnaraiの味をご体験ください。 複数の種類の酒米を使用し、醸造法を微調整するなどをしながら、 タイプ豊かなnaraiを創っています。 suginomori breweryでは味わっていただいた皆さまのご意見を参考に、 より良いnaraiに育てていく予定です。 ボトル上部のアンケート用QRコードを読み取り、ご意見をお聞かせください。 要冷蔵(5-10度)、冷暗所、縦置き保管を推奨しております。 開栓時、栓が勢いよく飛ぶこともございます。 瓶の口を人や割れ物に向けず開栓をお願いいたします。 -------------------- ▶suginomori breweryとは 標高約940m、日本で最も標高が高い酒蔵です。その名の通り、杉の森に囲まれた長野県の奈良井宿で日本酒を醸しています。 ▶奈良井宿と杉野森酒造 1793年に創業した杉の森酒造は、奈良井宿のシンボルでした。かつては「木曽五大名酒」のひとつとして、多くの人に愛される日本酒を醸造してきましたが、2012年に閉蔵し、200年以上の歴史に一度、幕を閉じました。そして2021年、この歴史ある酒蔵は suginomori brewery として再生しました。 ▶サスティナブルな酒造り マイクロブルワリーとして再生した当蔵では、全ての工程を丁寧に手作業で行います。 ▶山水と地域産米 「水」は、標高の高い立地ならではの自然の恵みである天然の山水を使用し、「米」は、同じく標高の高い環境で育った⻑野県安曇野産を採用。標高約1,000mの山から引かれる天然水と地産の米で「narai」は醸されます。 (蔵元さんコメントより) ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ■生産地:長野県 ■生産者:suginomori brewery(スギノモリ・ブルワリー) ■精米歩合:非公開 ■容量:720ml ■商品コード:12779 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐